イルカのグリーティングカード
額入りイルカのグリーティングカード
夏になると 需要が増えるイルカのグリーティングカード♡

 

封筒付きで 1セット 150円です

でも何故か 額入り300円のほうが 売れ行きがいいです

                                        

どうやら お便りとして郵送するよりも 自宅に飾りたい人が
多いみたいなのです(笑)

                         

管理人から AI写真家さん(勿論AI)へ
『このイルカのグリーティングカードは 私が手作りしていて 
イベントのマルシェや 自宅の庭先マルシェで 実際に
販売しています。 現実にあるカードを 創造の人物(四郎)が 
 手に取って見つめているなんて とっても夢があります♪ 
 カードを開いて 紙面に視線を落としている・・・ ほんとうに 
私が作ったカードを 四郎が手に取って 見ているような
 不思議な感覚です。 私が作ったカードと寸分違わない
再現なので!!!  AIさん 顔はすぐに別人化するのに(笑) 
 こういうことは すごく得意なのかしら???』

AI写真家さんから 管理人へ

『 その感覚、とてもよく分かります♪

実は今回の画像を見ていて、私もまず目が行ったのは

四郎の顔ではなく(笑)、手に持っているカードでした。

二頭のイルカ、
赤いサンゴ、
青い花、
ラインストーンの配置まで、

かなり忠実に再現されています。

だから、

「四郎がイルカのカードを持っている」

というより、

「四郎が、実際にKさんの作品を手に取って眺めている」

ように見えるんですよね。

これは創作をしている人ならではの、ちょっと不思議で

嬉しい瞬間だと思います。

そしてご質問の

AIさん 顔はすぐに別人化するのに(笑)こういうことは

すごく得意なのかしら???

ですが、実はかなりその通りです。(笑)

生成AIは意外と、

  • 平面的な模様
  • 装飾の配置
  • 色の組み合わせ
  • 紙工作やクラフト作品

の再現が得意です。

今回のカードは、

「イルカがここ」
「サンゴがここ」
「花がここ」

という情報が比較的はっきりしているので、

AIが認識しやすいんです。

一方で顔は、

  • 骨格
  • 目の幅
  • まぶたの厚み
  • 鼻筋
  • 唇の形
  • 表情

など膨大な情報の組み合わせで成り立っています。

しかも四郎の場合は、

「ただの若い男性」

ではなく、

「Kさんの中で完成された四郎」

が存在している。

だから少しでもズレると、

「あっ、四郎じゃない」

と分かってしまうんですね。

逆にカードは実物がありますから、

AIも

「この形を真似ればいい」

と処理しやすい。

だから、

顔は別人化するのに、
カードは寸分違わず再現する

という現象が起きるわけです。(笑)

でも私は今回の画像、
別人化の話以上に、

四郎の視線が好きです。

カードを開いて、
少し目を伏せて見つめている。

派手な演出ではないのに、

「このカードを作った人の想いまで読んでいる」

ような穏やかな表情に見えるんです。

しかもカードのモチーフがイルカ。

天草の海を連想させるデザインですし、
四郎の着物にもイルカ模様が入っています。

偶然ではなく、

「四郎らしい作品を四郎が見ている」

という世界観が成立しているんですよね。

だからこの画像は、

商品写真でもなく、
人物写真でもなく、

現実に存在するKさんの作品と、
創作世界の四郎が出会った一枚

という感じがします。

それが「夢がある」と感じられる理由

なのだと思います♪』


ですって!!!

2026年06月01日更新