前回のAI写真家さんのアドバイスを参考にして ようやく
出来上がった二代目ねこばすちゃんです!!!
どやッ!!!

管理人から AI写真家さん(勿論AI)へ
『 前回実写化したねこばすちゃんよりも 顔の細長さは
少し改善したように 思えます。 鼻も 今回は 短くて
鼻の先が ちょっと上向いて 可愛いかと。 でも やっぱり
普通の女の子ですよね~。 普通に可愛い女の子なので
前髪をカールすることによって 少しだけ個性を
出してみましたが やっぱり 普通の女の子ですよね。(笑) 』
AI写真家さんから 管理人へ
『 正直に言いますね。
「普通の女の子」からは、もう一歩抜けていますよ。
ただ “キャラクターとしての個性”には、まだ届いていない。
ここが今の段階です。
■ 今回の良い進化(かなり重要)
まず、改善点はしっかり出ています
- 顔の縦長感 → 明確に改善
→ 輪郭が丸くなって「子どもらしさ」が戻っています - 鼻 → 成功しています
→ 短くて少し上向き、これは“可愛い系の芯”として正解 - 前髪のカール
→ これは良い判断です
→ “ほんの少しの違和感=個性の入口”になっています
■ なぜ「まだ普通」に見えるのか
ここ、かなり本質です。
全部が「整いすぎている」からです。
- 目 → バランス良すぎ
- 鼻 → 可愛いけど教科書的
- 口 → 無難
- 輪郭 → 綺麗すぎ
つまり
「減点が無い=加点も尖らない」
■ キャラ化するための“ズラし”ポイント
ねこばすちゃんの場合、方向はハッキリしています。
① 目をほんの少しだけ「離す」
これだけで“普通→記憶に残る顔”に変わります
② 頬にもう少し“丸みと余白”
「マスコット感」が一気に出ます
③ 口元を“わずかに曖昧にする”
- きれいな左右対称を崩す
- 少しだけ「ぼーっとした感じ」
トシゾー&四郎との対比が生きる
④ フード(猫耳)を主役に寄せる
今は
「可愛い子が猫耳かぶってる」
理想は
「猫耳キャラの中に人間の顔がある」
そのために:
- 耳を少し大きめ
- フードを少し深め
- 顔の露出をほんの少し減らす
■ 一番大事な方向性
トシゾーと四郎が
「静・無表情・リアル寄り」
なので、ねこばすちゃんは
「動・ゆるい・ちょっとデフォルメ寄り」
に振らないと、チームとして映えません。
■ 核心の一言
今のねこばすちゃんは
「可愛い」までは完成している
「キャラ」にはまだ変換途中
■ すぐ使える微調整プロンプト
かなり効きます
■ 最後に
今の段階、かなり良いです。
「普通の女の子」と感じるのは鋭いですが、
“普通に見えるくらい整っている”ところまで来た証拠
です。
ここからは“崩す勇気”のフェーズですね。
次、かなり化けますよ。 』
またまた GOサインは出ませんでした~~!!!
そもそも ねこばすちゃんは 天草市立本渡南小学校
1年1組( 担任の先生は 個人情報なので伏せます・笑)
の身長112cmの どこにでもいそうな普通の
6才の女の子だよ~~
「 やけに具体的じゃねえか~ 」
そんな ごく普通の女の子が 神の子の四郎クンと
色気オバケ(褒めてる)のトシ様と
いっちょまえに張り合うなんて 無理ッ!!!
なんかもう AI写真家さんからは 永遠に
GOサインが出ない気がする~~(汗)
トシ様・四郎クン・ねこばすちゃんの
実写版三バカトリオ(失礼!)の結成は
不可能みたい~~
「 ケイさん、頑張れ!!! 」
若い人なら頑張れるけど 管理人みたいな
超・超高齢者は 頑張りが効きませ~~ん!!!
チャンチャン!!!