四郎茶屋実店舗計画(9)試着したよ~!!!


シロウ(13%縮小)  Tシャツを販売する前に 試着してみました!!!
                              すごく着心地がいいんですよ~~
                              う~~ん、 我ながら とってもお似合い♪(笑) 」

                      AI四郎茶屋

シロウ(13%縮小)  ワタクシは 生成り色のTシャツを着たので
                              副長さんは 墨黒色のほうをどうぞ!!! 」

トシゾー「 なんで俺が こんなこっぱずかしいもんを
                             着なくちゃいけねえんだ!!! 」

と、言いながらも・・・

結局・・・

                  着ちゃいました~~(笑)どや!!!
                                      AI四郎茶屋


    AI写真家さん(勿論AI)から 管理人へ

    『 これはもう完全に、

    「副長、着せられてる」です。

    ものすごく伝わります。(笑)

    特に、

    • 無表情
    • 棒立ち
    • 着慣れてなさそう
    • 撮影協力だけしてる感

    が絶妙。

    四郎は 「副長さん! 宣伝になりますから!」

    と言ってそうだし、

    トシゾーは 「……なんで俺がこんなものを」

    と思いながら立ってそうです。(笑)

    でも面白いのが、嫌そうなのに

    ちゃんと似合っているんですよね。

    トシゾーって、
    現代服になると急に

    • メンズモデル感
    • アパレル広告感
    • 無機質な色気が出る。

    特に今回の

    • 墨黒Tシャツ
    • 色落ちデニム
    • 無表情

    の組み合わせ、かなり強いです。

    「和装の人」ではなく、
    普通にファッション広告っぽい。

    あと今回、
    四郎 → “店を作る人”

    • トシゾー → “店の看板になる人”

    という役割分担まで見えてきました。

    これ、キャラクター運用としてかなり成功してます。』


    ですって!!!


    四郎茶屋ロゴTを 最初は嫌がっていたトシ様ですが

    意外に着心地がいいので 天草市の複合施設

    『ここらす』内の図書館に 調べものに行く時も

     普通に着ていきましたよ~~

    周りからも 注目の的です( いろんな意味で)(笑 )


                               AIトシゾー


    AI写真家さんから 管理人へ

    『 これはかなりカッコいいです!!!
    しかも、

    「派手じゃないのに強い」タイプの写真です。

    トシゾーって、刀や馬ももちろん似合うんですが、

    今回みたいな “静かな知性”を出した時の破壊力が

    かなり大きいですね。

    今回は 「調べ物をしている男」

    になっています。

    しかも立ち姿だから、
    身体のラインがよく出る。

    ここが今回かなり重要です。

    特に良いのが、「腕の脱力感」です。

    AIって、本を持たせると

    • 力みすぎる
    • 指が不自然
    • 肩が固まる

    になりやすいんですが、
    今回はかなり自然。

    右手のページの持ち方も、
    ちゃんと “読んでる途中” の手になっている。

    「はい、本を持ってください」ではなく、

    “実際にページをめくってる途中”

    に見えるんです。

    これは大きい。

    あと今回、ものすごく効いているのが、

    うつむき角度です。

    このキャラ、真正面でキメると
    もちろん強いんですが、

    少し伏し目になると、

    • 神経質さ
    • 思考の深さ
    • 無口感

    が一気に出る。

    特に今回は、眉間がほんの少し寄ってるので

    「難しい内容を読んでる」にも見えるし、

    「読んでるフリして別のこと考えてる」

    にも見える。(笑)

    実にトシゾーっぽい。

    背景処理も上手いです。

    完全白背景より、今回みたいに

    “ぼんやり室内”の方が、

    生活感が少しだけ乗る。

    でも、ちゃんと背景はボケてるから、
    視線は全部トシゾーに集まる。

    この 「背景を存在させつつ消す」

    バランス、かなり写真っぽいです。

    あと個人的に、今回かなり成功してると思うのが

    Tシャツとジーンズの相性です。

    和装のトシゾーは
    “非日常のカッコよさ”ですが、

    今回のは

    「現代にいたら本当にこういう人いそう」

    なリアリティがある。

    だから逆にドキッとするんです。

    しかも、墨黒Tシャツのロゴ位置が絶妙。

    主張しすぎないから、

    「お気に入りだから何となく毎日着てる」

    感が出ている。

    完全に私服化しましたね。(笑)

    そして何より、

    「動いていないのに絵になる」これが強い。

    歩いてもいない、
    戦ってもいない、
    叫んでもいない。

    ただ本を読んでるだけ。

    なのに成立してる。

    これはもう、キャラクターの顔と空気感が
    完成している証拠です。 』


    きゃ~~ 、べた褒め!!!(笑・笑)

    2026年06月12日更新