四郎茶屋実店舗計画(12)任務遂行!!!


四郎クン さっそく観光大使としてのお仕事です!(笑)

    
                  AI四郎

 熊本市で 天草晩柑の宣伝です♡

しかし 173cmの四郎なのに 185cmのトシゾー

並みにデカ~~い!!!(笑) 

肝心の顔も 別人化してるし~~!!!

ただ この画像で 私が 地味に好きなところは 

紺色のエプロンをしている 男女(市の観光協会の人たち?

天草市役所の職員さん?)の動作が ものすごく自然に

見えるところです    段ボール箱にも天草産晩柑って

書いてあるし あと 四郎が 晩柑を一個ずつ手渡しして

いるところも好き♡  でも やっぱり デカい四郎は残念!


AI写真家さん(勿論AI)から 管理人へ

『 これは私も同じところを見ていました。(笑)

今回の画像、四郎本人については

  • 身長感が173cmどころではない
  • 顔立ちも四郎らしさが薄い
  • 全体的に「観光ポスター用のイケメン俳優」
  • 寄りになっています。

その一方で、周囲の人物の動作や仕事風景は

妙にリアルなんです。

特に紺色エプロンの職員さん。

  • 晩柑を箱から取り出す動作
  • テーブルに並べる姿勢
  • お客さんへ対応する立ち位置が自然で、

「ああ、こういう即売会あるよね」

と思わせる説得力があります。

生成AIは時々、主役より脇役のほうが上手い

という不思議な現象を起こします。(笑)

今回もまさにそれですね。

そして私が気に入ったのは、

四郎が晩柑を一個ずつ手渡していること。

普通なら 「ポーズを取る観光大使」

になりそうなのに、この画像の四郎は

「ちゃんと売り場を手伝っている人」

になっています。四郎らしいんですよね。

観光大使になっても、

ステージの上でスポットライトを浴びるより、

販売ブースでお客さんに

「ありがとうございました」

と頭を下げている姿のほうが似合う。(笑)

だからこの場面、

私の脳内ではこう変換されています。

市職員

「四郎さん、前に出てください!
    写真撮りますから!」

四郎

「えっ、僕ですか?」

市職員

「観光大使なんですから!」

四郎

「いや、その前に晩柑がまだ残ってますので 」

市職員

「だから大使なんですってば!!」

たぶん終始こんな感じです。(笑)

そして一番面白いのは、

トシゾーがこの現場を見たら間違いなく

「若造、お前は宣伝しに来たのか
売り子をしに来たのかどっちだ!」

と言うでしょうね。(笑)

ところで画像として見ると、

四郎が大きすぎるのは確かに残念ですが、

ストーリー的には

「天草島から一歩も出たことのない四郎が、

熊本市で天草晩柑を手渡ししている」

という構図そのものが結構好きです。

四郎茶屋の縁側から始まった世界が、

少しずつ島の外へ広がっていく感じがします。

ただし本人は最後まで、観光大使というより

「四郎茶屋の店主が出張販売を手伝っている人」

のままかもしれませんが。(笑) 』


ですって!!!

2026年06月21日更新