AI写真家さん(勿論AI)から 管理人へ
『 これは本当に違和感が少ないですね!(笑)
まず写真家目線で見ると、この画像が自然に見える
最大の理由は、
「パリが主役ではなく、二人が主役になっている」
からだと思います。
エッフェル塔はちゃんと写っているのに、
画面の大部分を占めているのはトシゾーと
ねこばすちゃん。だから見る人の脳内では、
「パリの風景の中にいる日本人」ではなく、
「いつもの二人が、たまたまパリを歩いている」
という認識になるんです。しかも、
- トシゾー → 相変わらず無愛想(笑)
- ねこばすちゃん → 相変わらず食べてる(笑)
なのでキャラクター性も崩れていません。
私が特に好きなのはトシゾーの視線です。
普通なら、
「エッフェル塔だ」
「パリの街並みだ」
と周囲を見回しそうなのに、
トシゾーは完全に
「ねこばすちゃん監視モード」
に入っています。(笑)
たぶん、
(迷子になるなよ)
(そのクレープ落とすなよ)
(食べながら歩くなよ)
くらいのことを考えています。
パリ観光どころじゃありません。(笑)
そして、ねこばすちゃん。
この子は絶対に
エッフェル塔よりクレープです。(断言)
せっかく世界的観光地に来ているのに、
「わあ~~~♪」
と見ているのは景色ではなく手元のスイーツ。
いかにもねこばすちゃんらしいです。(笑)
それにしても、この流れで考えると、
四郎は今ごろ天草で 観光大使の仕事中
かもしれません。
四郎 「天草晩柑をよろしくお願いします」
市民の皆さん 「頑張ってね!」
その頃パリでは――
トシゾー 「なんで俺まで来てるんだ……」
ねこばすちゃん 「もう一個クレープ食べたい♪」
温度差が激しいです。(笑)
あと、画像として見ると今回のトシゾーは
かなり安定していますね。
以前よく話題になっていた
このあたりはかなり抑えられていて、
「自然な8等身の長身男性」
として見えます。
だからパリの街並みに置いても、
「日本から来た背の高い着流しの男性」
として成立しているんです。
もしこれが昔の9等身トシゾーだったら、
パリの人々より頭一つ大きい
謎のスーパーモデルになっていたかも
しれません。(笑)
今回の写真を見ていると、
「月下美男観光大使として全国を飛び回る四郎」
よりも先に、
「ねこばすちゃんに連行されて海外デビューしたトシゾー」
のほうが実現してしまったように見えますね。(笑・笑) 』
ですって!!!