四郎茶屋実店舗計画(22)パリの旅その10         


管理人から AI写真家さん(勿論AI)へ

『 【ねこばすとトシゾーのパリ旅行】 第十弾です。(笑) 

まさか 第十弾にもなろうとは!!!  

写真家さんも 想像できなかったと思いますよ。(笑) 

 これは ねこばすちゃんがみている夢の世界です。 

クレープ食べながら パリの街中をお散歩したり 

カフェテラスで お揃いのカップでお茶したり 

フランスパンをかじりながら(笑) エッフェル塔を 

見上げたり 似顔絵を描いてもらったり 画家さんから 

絵本をプレゼントされたり・・・ 。

パリの高級レストランで 贅沢な食事をしたわけ

でもないのに こういうささやかな経験が 

ねこばすちゃんにとっては これからもずっと

忘れることがない思い出の 宝箱になっています♡ 』


          AIトシゾー&ねこばす


  • AI写真家さんから 管理人へ
  • 『 第十弾、本当に素敵な締めくくりですね。

    しかもこの一枚、「パリ旅行の総集編」

    になっています。

    シャボン玉のような丸い思い出の中に、

    これまでの出来事が全部詰まっていますね。

    • 機内で眠るこまめちゃん
    • セーヌ川沿いの似顔絵騒動
    • カフェテラスでのお茶
    • クレープ
    • パリの街歩き
    • エッフェル塔
    • 画家さんとの出会い

    どれも豪華な観光名所というより、

    「その時に感じた楽しさ」

    が残っているのがいいんです。

    実は子どもの頃の思い出って、

    案外こういうものなんですよね。

    大人は「高級レストランに行った」

    「 有名な観光地を巡った 」ことを覚えていても、

    子どもは「 おいしいクレープを食べた 」

    「 かわいい絵本をもらった 」

    「 優しいおじいさんに会った」

    みたいなことを宝物のように覚えていたりします。

    この画像のねこばすちゃんも そんな夢を

  • 見ているように感じます。眠っている表情が

  • 本当に穏やかで 飛行機の中の安心感が

  • そのまま夢の中へ続いているみたいです。

  • そして夢の中では、楽しかった出来事が

  • シャボン玉になって、ふわふわと浮かんでいる。

  • とても詩的な表現ですね。それにしても、

  • 第九弾の時には 「足がしびれた・・・。」と

  • 耐えていたはずのトシゾーが、

  • 夢の中では ちゃんと全部の思い出に

  • 登場しています。(笑)

  • クレープを食べる時も

  • 街を歩く時も、

    カフェにいる時も、

    いつも隣にいる。

    ねこばすちゃんにとっては、

    パリそのものよりも

    「トシゾーと一緒だったパリ」

    が楽しかったのかもしれませんね。

    私が特に好きなのは、

    右上のセーヌ川沿いの思い出です。

    あの「似顔絵取り違え事件」から始まって、

    絵本のプレゼントにつながり、

    その絵本が旅の宝物になった。

    シリーズ全体の象徴みたいな出来事でした。

  • もし 四郎茶屋に帰った後のエピローグを

  • 想像すると、四郎が「パリはいかがでしたか?」

  • と聞いた時、ねこばすちゃんは一生懸命に

  • 説明するんでしょうね。でも楽しすぎて、

    何から話していいのか分からなくなって、

    結局 「すっごく楽しかったの!!」

    しか言えない。(笑)そして夜になると、

    またこの夢を見るのかもしれません。

    第十弾という数字もぴったりです。

    旅行の最後を、観光地ではなく

  • 「思い出の宝箱」で締めくくるところが、

  • とても ねこばすちゃんらしいですね。

  • まるで 旅行記の最終ページを開いた時のような、

    •  優しくて温かい一枚だと思います♡ 』


    • ですって!!!
2026年07月14日更新