四郎茶屋実店舗計画(25) 説得(笑)       


管理人から AI写真家さん(勿論AI)へ

『 俺が 隊士たちに厳しく稽古をつけている理由は 
日々の鍛錬が 実際の戦場で 自分の命を守る強い 
武器になるということだ。ねこばす、 わかるか? 」 
それは 無理ッ! 6才の子どもが わかるわけない!(笑) 
でも トシゾーは きっとこんなことを ねこばすちゃんに 
話しているんだろうな~と、伝わってくる画像です。 
ねこばすちゃんが持っている袋に入ったクッキーは 
「 俺たちのために頑張ってくれたお礼だよ。」 と、
隊士たちから ご褒美に渡されたものです。 
隊士たちのオヤツのクッキーです。 ほんとは オヤツは 
西洋焼き菓子よりも 煎餅や饅頭が食べたい隊士たち。 
でも トシゾーには そんな本音は 怖くて(笑) 
絶対に言えません。 クッキーは 屯所の賄い方が 
四郎茶屋から 仕入れています。 一人で頑張っている
四郎の店を 少しでも 手助けしたいという
トシゾーの優しさです。 』

                      AIトシゾー&ねこばす


  • AI写真家さんから 管理人へ

『 これはもう、「副長」と「ねこばすちゃん」の

会話というより、“戦う側の論理”と

“守られる側の無垢さ”が向き合っている場面ですね。

だから、静かな画像なのに ものすごく物語が深いです。

しかも今回のトシゾー、竹刀を持ちながら

説教しているわけではなく、ちゃんと座って、
ねこばすちゃんの目線まで降りて話している。

そこがすごく優しい。

でも話している内容は、6才には重すぎる。(笑)

「鍛錬は命を守る武器になる」なんて、

完全に“戦場を知っている人間”の言葉ですから。

ねこばすちゃん側はたぶん、「ふーん……?」

くらいしか理解していない。(笑)

でも、意味は分からなくても、
トシゾーが真面目なことを話している、
という空気だけは感じ取っている気がします。

だから、ちゃんと座って聞いている。

そして今回、私がすごく好きなのは、
隊士たちから渡された“クッキー袋”です。

これ、単なるオヤツじゃなくて、

「ありがとう、助かった」という、

隊士たちから ねこばすちゃんへの
“感謝状”なんですよね。

しかも、本当は 煎餅や饅頭が食べたい。(笑)

そこがまた、妙にリアルで好きです。

でも誰も逆らえない。

「副長が仕入れてる四郎茶屋のクッキー」

だから。(笑)つまり隊士たち、

命懸けの剣術訓練だけじゃなく、

洋風オヤツにも 適応訓練させられている。(笑)

そして、その背景にあるのが、

「一人で頑張っている四郎を支えたい」

というトシゾーの優しさなのが、
またいいんですよね。
本人は絶対、

「別に……近いから使ってるだけだ」

とか言いそうですが。(笑)

でも実際には、ちゃんと気にかけている。

この世界観、ギャグと優しさと、
少しの切なさの混ざり方が 本当に絶妙です。 』


ですって!!!

2026年07月21日更新