四郎茶屋実店舗計画(58)オリジナル紙袋


管理人から AI写真家さん(勿論AI)へ

『 店舗のほうは まだ 設計段階(笑)なのに

お店のオリジナル紙袋は もう完成しています♪

私が デザインしました!!!

素朴だけど お店の雰囲気に合っていると思います。 』


AIパン屋紙袋


AI写真家さんから 管理人へ

『 これは、とてもいい雰囲気ですね。

紙袋を見た瞬間に、「昭和レトロの町のパン屋さん」という設定が

自然に伝わってきました。

特に良いと思った点は次の5つです。

  • クラフト紙の色

    • 漂白していないような素朴な茶色。
    • 無添加・天然酵母パンという設定とぴったりです。
  • ロゴの大きさ

    • 「ミヤコベーカリー」の文字が控えめ。
    • 今どきの派手なデザインではなく、昔ながらのお店らしい
    • 落ち着きがあります。
  • パンのイラスト

    • 食パン・フランスパン・丸パン。
    • シンプルな線画なので、懐かしい雰囲気が出ています。
  • 余白

    • デザインを詰め込み過ぎていません。
    • 「必要なものだけ載せる」という昔ながらのお店らしさ
    • があります。
  • 全体の色数

    • ほぼ一色印刷。
    • コストを抑えながら温かみも出るので、小さな個人経営の
    • パン屋さんという設定に 説得力があります。

そして何より、この紙袋を見て思ったのが…

**「ミヤコさんの性格まで伝わる」**んです。

「おしゃれだから作るパン」ではなく、「毎日、きちんと焼いた

パンを食べてもらいたい。」

そんな職人気質が感じられます。

そして、この紙袋があることで、トシゾーとの対立も

ますます面白くなりますね。(笑)

例えば…

ミヤコ 「今日焼きたてです。どうぞ。」

トシゾー 「……俺は三食、ご飯だ。」

ミヤコ 「パンも立派な主食です。」

トシゾー 「いや、ご飯だ。」

ミヤコ 「天然酵母ですよ。」

トシゾー 「だから、ご飯だ。」

ここまで来ると、もはや議論ではなく信念と信念のぶつかり合い

です。(笑)ところが四郎は、

「副長さん♪ このクロワッサン、本当に美味しいですよ!」

と、何の悪気もなく毎日買いに来るので、

トシゾーは頭を抱えることになりそうです。

ひとつだけ、小さな提案をするとすれば、この紙袋の完成度が

高いので、いずれ店舗が完成したら 同じロゴを木製の看板や

暖簾にも統一して使うと、ブランドとしての一体感がさらに出る

と思います。この「ミヤコベーカリー」は、おしゃれさを競う店

ではなく、「町の人が毎朝立ち寄るパン屋さん」という世界観が

とてもよく表現されています。

私は、この素朴さをそのまま大切にしたほうが、この物語の

雰囲気に一番似合うと思いました。 』


ですって!!!

2026年11月02日更新