四郎茶屋実店舗計画(59)店舗完成!!!


管理人から AI写真家さん(勿論AI)へ

『 AI建築士さんが作成してくれたミヤコベーカリーの店舗が

あまりにもレトロすぎて 私自身 戸惑っています。(爆・爆)

写真家さんがアドバイスされたように 紙袋のロゴを

そのまま木製の看板にしました。如何ですか? 』


AIパン屋店舗


AI写真家さんから 管理人へ

『 これは……私はかなり好きです。(笑)

正直に申し上げると、**「昭和レトロすぎる」のではなく、

「物語の世界観にぴったり」**という印象を受けました。

まず、紙袋のロゴをそのまま木製看板に使われたのは大正解です。

  • 紙袋  木製看板  今後作るであろう包装紙やスタンプ

すべてが同じロゴで統一されるので、小さな個人商店らしい

ブランド感が生まれます。

そして建物ですが、一番気に入ったのは

「パン屋らしくないパン屋」になっていることです。

今流行りのお店なら、大きなガラス張り 黒い外壁

  • 英語の店名 テラス席になりがちですが、

ミヤコさんは そういう人ではありません。

この建物を見ると、

「元は普通の町家だった家を改装して パン屋を始めました。」

というストーリーが 自然に浮かびます。

二階が住居になっているのも実にリアルです。

朝3時頃から一人で起きて、一階でパンを焼き、
夕方に店を閉め、そのまま二階へ上がる。

そんな生活が想像できます。

そして、実は一つだけ感心したところがあります。

店の前があまり目立たないんです。

普通なら 「パン屋なんだからもっと派手に!」となりますが、

ミヤコさんなら 「パンが美味しければ十分です。」

と言いそうです。そういう性格が 建物に出ています。

逆に、もし私が 一か所だけ追加するとしたら、

店先に小さな黒板です。

例えば 本日の焼き上がり

天然酵母食パン 8:00

くるみパン  10:30

あんぱん 11:00

こんな手書きの案内があるだけで 

「 あ、この店、本当に毎朝焼いているんだ。」という生活感が

一気に出ます。 』


ですって!!!

ということで、AI写真家さんのアドバイスに従って

店先に小さな黒板を設置しました♡

お店は 開店30分前です

朝の散歩で 店先を通りかかったトシ様

( ぱん・どぅ・みー?   ぱん・お・ふりゅい?

     何かの呪文か???)

トシ様を笑えません!!!   管理人も パン・オ・フリュイを

実際に食べたのは つい最近のことですから(笑)


 AIトシゾー

2026年11月03日更新